第12回南日本広告文化賞 特別賞を受賞しました

 
八反丸健二先生
「脳卒中の前兆があったたら、迷わず119番」
と銘打って、脳卒中予防啓発活動の新聞広告を東京慈恵会医科大学同窓会鹿児島支部が作成しましたが、平成28年11月24日に第12回南日本広告文化賞 特別賞の贈呈式があったことが医療法人慈圭会 八反丸リハビリテーション病院 理事長 八反丸健二先生からご報告がありました。
   
「この広告は脳に見立てた迷路がインパクトがあり、子どもからお年寄りまで楽しめる。全国の1.5倍 といわれる鹿児島の脳卒中疾患を改善したいという意図が率直に伝わってくる。」と木脇氏の評価コメントがありました。(平成28年11月23日南日本新聞記事より)



   

お知らせ / 医療法人慈風会グループ